読み込み中...
読み込み中...
AIファーストのコードエディタ。VS Codeベースで、AIとの対話によるコード生成・編集が特徴。
AIと対話しながらリアルタイムでコードを書く新しい開発体験
自然言語の指示でコードの改善・整理を実行
AIがエラーを分析し、修正案を提示
Cursorは、6件の口コミで総合評価3.5(やや高い)を獲得しています。ユーザーの50%が 高評価(4〜5点)をつけています。一方で33%のユーザーが 低評価(1〜2点)をつけている点も留意が必要です。ユーザーによって評価が分かれる傾向があります。
速度の評価が 3.8と最も高く、ユーザーから高い評価を受けています。
コストパフォーマンスの評価が 2.5と相対的に低く、今後の改善が期待される領域です。
月20ドルのプランで使ってましたが、クレジットがあっという間になくなります。Copilotの月10ドルプランなら実質無制限でモデルを使えるので、そっちの方が自分の使い方には合ってました。ヘビーユーザーだとCursorはコスト面でかなりきつい。
経験16年のエンジニアです。MVPの構築を試みましたが、Cursorなしで1週間のところ、Cursorありでも結局7日+コードのクリーンアップに3週間。AIが勝手に変なところを変更したり、重要なコードを消したり。結果としてスパゲッティコードを解読する羽目に。経験豊富な人ほどフラストレーション溜まるかも。
チームのエンジニアリーダーとして使ってます。小さなチケット処理や細かい改修には本当にいいツールですが、大規模なリファクタリングとかだとコンテキストが追いつかなくて機能しなくなります。あと、ジュニアメンバーがCursorに頼りすぎて自分で考える力が弱くなってきてるのが心配…。
以前はたまにフリーズして困ってたんですが、最新アプデ(0.185系)を入れてからは全く問題なし。M4 MacBookで完璧に動いてます。Zedなどの軽量エディタも試したけど、結局Cursorの機能面での充実度に勝てるものはなかったです。
CopilotやClaude Codeも試しましたが、総合的にはCursorが一番速くて質の高い結果が得られます。Copilotは正直市場で一番微妙なエージェントだと思う…。コストは月20ドルかかるけど、それだけの生産性向上が見込めるなら安い投資です。
CursorがVS Code+Copilotと決定的に違うのは、自分のプロジェクト全体をインデックス化して、コンテキストを踏まえた提案をしてくれるところ。VS Codeだと「一般的な解法」しか出てこないのに対して、Cursorは「今自分が書いてるコードの流れ」に沿った補完が出てきます。この差は大きい。
CursorはVS Codeをフォークして開発されたAI統合エディタです。VS Codeの拡張機能や設定の多くをそのまま利用できます。
GPT-4o、Claude 3.5 Sonnet、独自モデルのCursor-smallなどが利用可能です。プランによって使えるモデルが異なります。